はじめまして。初めてコメントします。 父のことですが。。。 5月に胃ガンとわかり6月に全摘し抗ガン剤治療を受けてました。手術した時点で腸、リンパ節への転移も確認されてました。 その後回復。 しかし先月末入院。 昨日主治医より腸が 詰まっていて、このまま便が出なければダメかも・・と説明をうけました。 家族として出来る事は何でしょうか・・・。
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柊さま
お返事ありがとうございました。父の件ですが… 代替治療はしてません。 食事は出来ません。 父が望んでる事は自宅に帰ること。もう1度元気になること。です。 主治医には昨日、もうできることはないと言われました。4日前ぐらいから黄疸が出てむくみも出ています。便も出なく利尿剤で尿を出してます。 レイキ については詳しくないのですが、よろしければお願いします。 足をさすったり話をきいてあげたりはしてるのですが日々、元気を…というか希望を失っていってるような気がします。
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柊さん、こんにちは。 昨日父の病室に行ったのですが、表情が明るかったんです!!レイキ の影響? 先日まで黄疸が出て気力も体力も失いつつあった父。むやみに励ますのもためらいがあり、かといって私まで落胆している姿を見せると父のわずかな希望までも奪ってしまいそうで病室に行く足取りも重かったんです。
ところが予想に反して明るい。決して病状が良くなった訳でもないんですが。
柊さん、ほんとうにありがとうございます!!レイキ のパワーすごいですね。感謝の気持ちでいっぱいです。
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柊さん!!すごいことが起こりました!今日、24時間の外泊許可がおりたんです〜!びっくりです。外出許可も出なくて外泊なんて絶対無理な状況だったのに。今日の夕方に「外出だけでも…」と主治医に掛け合うつもりでいたぐらいだったのに。。。私もあきらめずに柊さんに教えていただいたこと実践していきますね。本当にありがとうございます!
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何通かのやり取りの後・・・
前々日には家に帰って南瓜のスープを飲み、ずっと禁煙してたのにタバコを吸ってたみたいです。
前日の朝も元気だったようです。人工肛門をつけると食べられるようになるとの事で何よりも食べたかった父は看護婦さんに目をキラキラさせながら「がんばってみる」と話してたそうです。 最後はみとれました。深夜2時過ぎ。珍しくみんながすぐに集まれる日でした。
何より亡くなる前日まで希望を胸に生きてました。10年ぐらいのつもりで。おそらく自分でも死んでしまったことに驚いてるんじゃないかと思います。
すごく安らかな顔をしてるんですよ。 笑ってるの。
柊さんに思い切ってメールをしてよかったです。短い間でしたが自分自身の考え方も変わりましたね。これからの生き方も。それぐらい柊さんから送っていただくメッセージはココロに大きく響きました。 ありがとうございました。これからもブログ楽しみにしてますね!!
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起きあがってベットで本を読んでいる父。私が近づいていくとギュと抱きしめてくれたんです。後ろにいた私の子供も一緒に。。3人で抱き合ってました。腕のチカラが感じられるほどの強さで。
目が覚めて不思議な感覚におそわれてました。・・で柊さんのブログをみたらハグの内容で。。。
偶然?必然?まだドキドキしています。


