私は、あなたに限りない関心を抱きます。
あなた自身が、ガンであるか、あなたの大切な人がガンであるのでしょうか。
あるいは、たまたまこのブログにヒットしただけの、通りすがりの人なのでしょうか。
いずれにしても、あなたはなにか「希望」を探しているのではないでしょうか。
ガンという病気になって初めて、人生をいい加減に送ってはいけないと気がついたのではないでしょうか。
このままになってしまうなら、自分という人生に、自分は一体何をしてきたのだろうか。
何を奪い、何を与えることができたのだろうか。
誰にも責任の取りようもない、この「がんである」という事実だけが、壁のように立ちはだかる。
あなたは、今、自分の日常は「闇の中」だと思うかもしれない。
そう思うあなたは、幸せな人です。
闇だからこそ、真っ暗だからこそ、そこにひとすじの光がさしていることを意識できるからです。
明るい日差しの中にいるだけでは、希望の光がさしていることも、ましてや今、あなたに向かってひとすじの光が差し込んでいることも、気づくことができないからです。
いつか、でも必ずあなたはこの闇を抜けることができる。
そうかたくなに信じること。
これまで回復がうまくいかなかったのは、あなたの作戦に「ロス」が多かったからではなかったか。
治りたいと思う一方で、どこかにあきらめを感じてはいなかったか。
あなたには何が必要なのかを、もういちど探してみませんか。
目には見えない世界の扉が、開いています。
三島すぴこんに参加します。
お時間があったら、お出かけください。



朝の光を見ただけで難治病が治ってしまうような事もある。ゆっくりと息をする事を知っただけでも目の前の靄が消えてしまったり、生き物は不思議だな。
これこれが何々に効きますと言う事が少ない所がここのいいとこかなぁ。
こんにちは はじめまして柊です。コメントありがとうございました。本当にそうですね、不思議ですね。その人に足りない物が満たされてバランスを取り戻せたのだと思います。
私自身は言いたいことはたくさんありますが、時機をみてお伝えしていきたいと思っています。
もっと具体的にいくつもりです。
どうでしょうさま、またいつかきてください。
ありがとうございました。
松井病院は11日までです。
一人合宿のようで、なかなか楽しいです。
松井病院、楽しかったようですね。今頃は、素敵な自宅に戻ってのんびりしている頃ですしょうか。あっ、でも台風が・・・・。
「名古屋のすぴこん」ですね・・・・、ありがとうございます。ただ、現状では、名古屋のような大都市で行うには、ちょっと難しそうです。今の私は、そのような時機ではないとなんとなく感じます。でも、いつか行かせていただきます。
saraさん、バイク、くれぐれも気をつけて乗ってくださいね。お元気で・・・。 柊