2006年12月03日

112. 自律神経免疫療法 刺絡療法・つめもみ レイキヒーリング

レイキヒーリングが、医療の現場で 使われています。

律神経免疫療法による薬を使わない治療 ホームページ

http://fm7.biz/i8j 

自律神経免疫療法(刺絡療法・つめもみ)若葉クリニック 

私たちは日々、医療現場で多くの患者様を治療していますが、なんと多くの病気が治らないことか・・・そして、そんな時、自律神経免疫療法(刺絡療法,つめもみ)に出会ったのです!『治療の方法は、限定すべきではない。患者様が良くなることが最優先事なのだ!!』と。 

  内なる自己治癒力について 「レイキヒーリング」 医師のブログ

 http://fm7.biz/i8k

「レイキ・ヒーリング」は、最初の4日間は連続して行います。

この4日間で、患者さんの体内に溜まっていた毒素が放出されます。この間、強烈な好転反応が起こることもあります。


自然治癒の過程の初期段階で症状が増幅され一時的に表面化することがあります。

問題を完全に身体から追い出すためには、ピークを一度通過することが必要なのです。


最初の4日間が終わった後は、週に一度か二度、数週間にわたって引き続き「レイキ・ヒーリング」を受けます。


ガンなどの生命に関わる病気の場合は、可能な限り毎日ヒーリングをお受けになることをお勧めします。  (ガンの場合、現時点では、最初の2週間は毎日、それ以降は週に3回〜2回がお勧めです)


こうして「レイキ・ヒーリング」を受けている間に、受け手の内なる自己治癒力が次第に目覚めていくのです。

 科学的に証明できないもの
 しかし、その一方で科学的に証明できないものは、一切信じようとしないのも現実です。

科学的に証明できないということは、それ自体が存在しないということだと考えてしまうのです。

どうして、現代の科学では証明できないだけだとは考えられないのでしょうか?
特に、精神面での働きに対してこの傾向が強いように感じられます。
 
 以上、自律神経免疫療法(刺絡療法・つめもみ)若葉クリニック ブログなどからの引用です。
 
これまで私たちは、目に見えるものだけを信じてきました。
それが、「科学」であったり、「学問」と言われるものであったのだと思います。
 
 しかし、目には見えないけれど、(私たちの能力が足りないから)それを現実として認めることができないだけではなかったか。
 わたしたちのキャパシティー(Capacity)=受け入れる能力が、狭いからなのではないか、と考えたほいがいいのではないでしょうか?
 
 それ(見えないものの存在)を受け入れ、治療のひとつの選択肢に加える、それが自然だと思います。
 
 きょうのひとこと
次回は、「隠してきた秘密」をお伝えします。
 
posted by 柊 at 08:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 代替療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月20日

108. 機能性食品という選択と自然治癒力

 「ホリスティック医学」の治療の重要な鍵は、
 
それぞれの人が持っている「自然治癒力 」だと言われています。
 
自然治癒力 とは、健康を保とうとする生命の力です。
 
風邪や小さな傷が、ほおっておいても治ってしまうのは、この自然治癒力 のおかげです。
 
体のどこかでガン が発生しても、自然治癒力 が高ければガン を排除しようと働いてくれるのです。

 
 しかし、自然治癒力 が低下してしまうと、ガン はその勢力を無理なく増して、あなたの体を蝕んでいきます。
 
 あなたの自然治癒力 をいつもいい状態に保つ必要があるのです。
  

 しかし、現代人の生活環境は、この自然治癒力 に対して、あまりいい影響を与えてくれません。

農薬や、各種食品添加物、保存料で作られたたべもの、工場からの排煙・車の排気ガスなどによる環境の汚染、日々さまざまなストレスにさらされる日常生活。
 
 意識してそれらから身を守ろうとしなければ、自然治癒力 はどんどん低下していきます。
 
 どうしたら自然治癒力 を低下させないようにできるのでしょうか?
 
 これがいわゆる「予防」です。
 
 どうしたら低下した自然治癒力 を高めることができるのでしょうか?
 
 これが、「治療」に当たります。
 
 
自然治癒力 は、どなたにも限りない可能性を持っています。
 
あなたの自然治癒力 の力を信じ、あせらずに、希望を失わずに、
 
 ガンと向き合ってください。
 
  機能性食品だけに頼りきってしまうのは、けしていいこととは思いませんが、
 
考え方、使い方を誤らなければ、ガン の予防や治療に有効な方法のひとつになるはずです。
 
 どんな治療法を選択するかによって、命を縮めてしまう場合だって起こりうるのです。
 
 ガン の場合は、この治療法ならば「絶対に治る」という、特効薬はありません。
 
 
 しかし、ある人のガン に、ある療法がたまたま合うことがあります。
 
 つまり、小さくて複雑な(ひとつとして同じガン はない)鍵穴に、ちょうど合う鍵を見つければ生き残れるのです。
 
 そのためには、ガン は西洋医学を含めた総力戦で戦うべきです。
 
posted by 柊 at 11:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 代替療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

97, あなたにかけられた呪いを誰かにといてもらう(帯津良一先生)

 今日は、タイトルからしてちょっと怪しいんですが、でもこのままです。
 
「あなたにかけられた呪いをといてもらう」
 
 これはあなたにとって必要な作業です。
 
 呪いと聞いてピンとくる方は、少ないと思います。

 しかし、勘のいい方はわかるかもしれません。
 
 あなたは、がん の主治医からこんな言葉を言われたことはありませんか?
 
「(がん の手術をしたのですから)あなたにはもう何もすることはないです」
「あなたのがん の場合は、もう何も方法はありません」
「再発したら、あきらめてください」
「もって、あと半年ですね」
「悔いのない人生を送ってください」
 「その時は覚悟してください」
 
・・・・・数え上げたらきりがありません。これらの言葉は、医師がよく患者さんに言う言葉で、実際に私の家族が言われた内容でした。

 
 もちろん医師には、悪意などこれっぽっちもありません。

現代医学の医師には、そういうよりほかにかけられる言葉がないのでしょう。
 
信頼できる科学的なデーターにのっとって、マニュアルどおりに話しているのですから。
ある意味、統計的には事実なのかもしれません。
 
(このような、ある種の「呪い」と書くと、不愉快に思う医療関係者がいらっしゃるかも知れませんが、私はやはりがん患者にとって「呪い」に近いほどの重みがある言葉だと考えますので、この言葉を使います。お許しください)
 
 しかしこのような言葉をかけられた患者さんが、生きる希望を持てるわけがありません
「あー、自分はだめなんだ。もうすぐ死ぬんだ、助からないんだ、終りなんだ・・・」


牛が反芻(はんすう)するように、患者はその言葉を事あるごとに反芻してしまうのです。
 私などが言っても、何の重みもありません(と言うか、私はこのような言葉を選びません)が。
 
それは権威ある医師だから、決定的です。
まさに「生きる道は、私には残されていないのだ」 と、死の宣告にも値するからです。
 
 でも、あえて私はあなたに言いたい。 確かに今、あなたはガンかもしれない。

 でも、将来はわからない。あなたの将来は、その医師にも、誰にもわからないのです。
 
あなたが助かりたかったら、
 「私は、これを (医師の言葉を受け入れて、何もしないで死を待つ) 選ばない」
と、決めることです。
 
「見苦しいと言われようが、なにがなんでも生きてみせる」
と、心に決めることです。
 
そのために、誰かに「医師にかけられた呪い」を、といてもらってください。
 
あなたが信頼できる人、かかりつけの医師、牧師、友人など、あなたがまず心に浮かぶ人に相談してみてください。たとえば家族がこう言ってあげてください。
 
「大丈夫、絶対にあなたを助けるから。ぜったいにあきらめないから」
(と言いながら、心の片隅では、でもダメかもしれないと思ってはいけません)
 
心の底から、なにがんでも助ける、と意図するのです。

私は(医師から先ほどの言葉を言われた)母に
ガンでも大丈夫。私が絶対に助けるから。私は絶対にあきらめないから。(医師は見捨てても)見捨てないから。だからお母さんも、どんなことがあってもあきらめないで」
と、言いました。 私は本気でした。
 
心底、誰も助けてくれなくてもいい。私が助ける。見苦しいと言われようが構わない。
母が生き残る道は、私は自分で探す、と決意したのです。
 
 私は大丈夫でしたが、母の更なる不安を取り除く意味で、やはり信頼できる医師が必要でした。
経験があり、権威のある、穏やかで、すべてを受け入れてくださる医師を探しました。
 
 それが、本当の意味で母にかけられた「呪い」をといてくださった方です。
 
帯津良一(おびつりょういち)先生、その人でした。

http://www.obitsusankei.or.jp/info/lecture.html 
 
 きょうのひとこと
 
 先日、母の誕生日にこう言葉をかけました。
 「 生きていてくれて、ありがとう。 よくここまでがんばったね、ありがとう」

 
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posted by 柊 at 02:37| Comment(4) | TrackBack(0) | 代替療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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